中輸協2018年度輸出台数 133万台 前年比2.2%増加 UAEが3年連続エリア別トップ

    日本中古車輸出業協同組合(JUMVEA佐藤博理事長)が発表した2018年1-12月の中古車輸出台数は、132万6597台。前年実績129万7660台と比べて2万8937台増加した(前年比102.2%)。

    エリア別順位は、以下の通り。UAEが3年連続トップとなった。

① アラブ首長国連邦(UAE)12万6704台(108.4%)

② ニュージーランド11万6252台(102.1%)

③ ロシア9万5073台(178.3%)

④ チリ9万2558台(120.8%)

⑤ 南アフリカ共和国8万9520台(155.9%)。

⑥ ケニア7万7267台(125.7%)

⑦ スリランカ7万882台(247.9%)

⑧ ミャンマー6万7575台(79.1%)

⑨ モンゴル6万957台(172.0%)

⑩ タンザニア5万8596台(154.7%)


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