「第26回JAPANドラッグストアショー」に「マタニティ&ベビーケア」ゾーンを新設
生活者のセルフメディケーションを支えるアジア最大級のドラッグストア展示会「第26回JAPANドラッグストアショー」(主催・一般社団法人日本チェーンドラッグストア協会<JACDS 塚本厚志会長>)が、7月31日から8月2日の3日間、東京ビックサイト東1・2・3・7・8ホールで開催中!
今年のテーマは「セルフメディケーションによるドラッグストアの未来像~NEXT25~」。出展社数は386社(昨年398社)。
最大のトピックスは、東3ホールに新設されたマタニティ&ベビーケア」ゾーン。育児用品の良さを活かしつつ、最新テクノロジーを取り入れた育児サポート商品やサービスを現代のパパ・ママ世代に更けて紹介した。ドラッグストアが子育て家庭のいちばん身近なインフラとしてどのように進化していくのかを体感できる。
オープニングセレモニーに続くパネルディスカッションの冒頭で、熊本地震の被災者への支援募金箱を各ブースに設置することが発表された。
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